平成27年11月3日(火)、神戸市で3年ぶりに開かれた、第16回北東アジア港湾シンポジウムの会合で来賓挨拶をさせていただきました。
国交省の菊地港湾局長や港湾関係の重要な方々が参加されました。
今、中国や韓国も港湾開発には並々ならぬ国力を投入し、熾烈な競争があります。ここを勝ち抜くことが日本には必要です。
また、最高の港湾効率運営の情報も得なけれななりません。本会議が益々阪神港の発展に寄与すると確信しました。
神戸市長始め皆様方、ご対応ありがとうございました。

関芳弘