自然エネルギー協議会会長の飯泉徳島県知事が提案書をご持参され、色々なアイデアを聞かせて下さいました。

世界が約束したパリ協定では、二酸化炭素の削減率を、2013年比、日本は2030年でマイナス26%、2050年でマイナス80%と掲げました。

そのためには、自然エネルギーの使用比率を未だ未だ上げて行かねばなりません。

その実効性を高める為に、有効な手立てをいくつも提言くださいました。

いつもパワフルな飯泉会長。
是非、本分野を益々リードして頂きたく存じます🤗