東千葉メディカルセンターに設置されている、コンテナ医療設備を視察しました。コロナ対策として、センター本体施設とは分離されて、本体の横に設置されています。古屋会長の議連です。
本体医療施設と離して設置されていますので、本体医療施設ではコロナの院内感染が起こっていません。
コンテナ医療設備は、もちろん防菌ですし、冷暖房完備。夏や冬の感染症対策としては、最適です。
ここで、PCR検査を行っている訳ですね。
平時の有効利用や財政支援、活用ガイドラインの作成など、クリアしてゆく課題もありますが、設置する自治体が増えています。
感染症や大震災時など、駆け付け医療施設の必要な時は、特に機能発揮しますね。トレーラーに乗せて運べばオッケー‼️
更に詳細を関係省庁と詰めてゆき、大々的に社会に役立てられますように、進めて参りたいです🤗🌸
関芳弘

関芳弘

関芳弘

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