朝一番からの自民党国防部会の様子です。
北朝鮮から、国連安保理決議違反の「ミサイル発射」が相次いでなされました。
日本やアメリカなど主権国家の政府リーダーは、即、非難声明を出しました。
この様に、日本を取り巻く数々の安全保障面での不安定要因に対して、法律面、実務面を含めるあらゆる面で、抜け穴は許されません。
今朝も8時から、安全保障に詳しく熱心な自民党議員や法制局が集まり、議論を深めました。
誰も望まぬ武力の行使。但し、主権国家として、自衛体制は、安心できるものでなければなりません。
日々移り変わる国際情勢に合わせて、柔軟にそして遅れることなく、体制を合わせて参ります‼️
関芳弘